クレンジングクリームよりもマナラホットクレンジングゲルのほうがよかった

クレンジングクリームでも、花王のピンクの小さいのみたいに、数滴しか使わなくていいものと(コンビニによく売られている)、オイルタイプでたっぷり出して使うものと、色もボトルの大きさも、使う量も、どこもみんな違いますよね?

紫色の大きいボトルがあると思えば、黄色い茶色いのもあるし、真っ白いクリームみたいなクレンジングクリームもあるし、透明なのもあります。
資生堂とかサンスターのエクイタンスなどは、白か、透明なクレンジングです。

資生堂の場合は、あんまりクレンジングクリームには、着色はしないみたいです。
茶色い飴色のは、オイルの自然の色だから、あんまり気にしなくてもいいと思います。

結局はマナラホットクレンジングゲルが、クレンジングの中で1番でした。

ただ、別の色が付いているのもあって、ああいうのって、やっぱり、不必要な成分を少し入れてるのかな?って思ったり…
若いときには皮膚に沈着しないからいいけど、年を取ると、細胞の活性化が弱すぎて、いつまでも交換ができず、そういう頃には、自然の物でないと、買う気がしなくなるのはわかってほしいです。

朝、顔の線がついたのとか、シワもなかなかとれてくれないから、もう、弾力もないんだ…と、ガックリ来ています。

あんまり、クレンジングクリームにまで、かわいらしさとか、派手さは求めてないんですよね。
少しでも、作れなくなった顔の成分を補えるような物を買いたくて、みんなも探してるんだと思います。

最近では、いい菌を利用したクレンジングとかがやっぱり、お肌には一番!ということで静かではありますが、売上を伸ばしている様子。

麹を使ったものとか、微生物を使ったものとか、以前、お茶石鹸もすごくブームになりましたが、あれで、クレンジング機能を兼ね備えた物があれば、お茶のクレンジングクリームも結構売れたんじゃないか、と思いますけど…

自然の物を使いたい!という、女性の気持ちは、妊婦さんなどでも、妊娠中、いっさいお化粧したらいけないのを見てもわかるように、男性が思うより、医学的にあんまり良くないわけです。

男性には何でもないことなのですが、こういう事からも、お化粧したり、クレンジングクリームはとてもきついんだという事がわかります。

マナラホットクレンジングゲル | おすすめクレンジング

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